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出てた

公開日時
2008-09-13T22:31:01+09:00
タグ
omise, sonota

既に発売されている書籍の紹介です。

ラファエッロとジュリオ・ロマーノ 「署名の間」から「プシュケの間」へ

上村清雄著:ラファエッロとジュリオ・ロマーノ 「署名の間」から「プシュケの間」へ

発行:ありな書房
A5判 272ページ 上製
定価:4,800円+税
ISBN978-4-7566-0800-0 C0071
書店発売日:2008年05月25日

帯には以下の文言が記載されているみたい。

ルネサンスの名画の中の名画《アテネの学堂》を見てから、そのままヴィッラ・ファルネジーナに回り、クピドとプシュケの愛の物語の連作壁画を見よう。すると次は、マントヴァのパラッツォ・テの同じ主題の愛の物語に誘われることであろう。さあ、これから美と愛のイメージの旅に!

tso って文字入力するんだ(何)。